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AIによる開発とワークフローの自動化 - 蛇太郎:既存資産の対応づけと読むだけの境界

「AIによる開発とワークフローの自動化 - 蛇太郎」では、既存の文書と作業の対応を整えてから渡す動きと、手順を読むだけに閉じる境界が同時に出ている。個別のニュースを分けたあと、手元のYOUボタンにその二つがまだ無いかを比べ、動いていない下書きを何として足すかまでを一つの問いにする。

GitHub Agentic Workflowsは既定で読み取り専用

2026年10月28日、GitHub NextのオープンソースであるGitHub Agentic Workflowsが一般提供になった。課題の仕分け、CI失敗の分析、文書更新、テスト作成を、Actions内のコーディングエージェントへ渡せる。

既定のエージェントは読み取り専用で、サンドボックスの中、Agent Workflow Firewallの背後に限られる。Free、Team、Enterpriseで使え、既定のCopilot CLIエンジンにはCopilotライセンスが要る。持ち込みのコーディングエージェントも選べる。

出典: GitHub Changelog

NTTが既存ソフトをAIの使える資産へ変換

2026年10月23日、NTTは、文書・コード・テストの対応関係を自動で整え、既存ソフトウェアをAIが理解しやすい資産へ変換する技術を確立したと発表した。文書とコードの不整合の検出・修正と、足りないテスト観点やテストケースの補完を狙う。

予備実験では、意図的に入れた設計書の誤り41件のうち、従来手法は11件(27%)、提案手法は33件(80%)を検出した。テスト生成では、埋め込んだバグ6件のうち4件を検出し、別に潜在バグ3件も見つけた。

手元のYOUボタンにまだ無い対応づけ

表示かつaskのYOUボタンは、検索パフォーマンス、サイト更新、テーマ進化設定である。分析情報、GMO報告、YouTube分析はaskでも非表示のままである。パネルで表示なのはGOOGLEの組み込みだけで、メモは非表示が二つある。

二つのメモを貼り、対応が無い行だけを返すボタンは無い。手順を、読むだけの行と手元を変える行に分けてからaskへ渡す表示も無い。サンプルbtn-3はfreeで、この仕分けはまだ動いていない。

まだ動いていない下書きを足すヒント

足すヒントの一つは、YOUボタンに二つの短いメモを貼り、対応が無い行だけを最大5行で返す下書きである。リポジトリや設計書は読まず、貼った文字だけを見る。

もう一つは、手順の下書きを読むだけの行と、手元を変える行に分けて返すボタンである。どちらもbutton.jsの全文置換で足す想定で、いまは動いていない。

プロンプト

宛先はChatGPT。対象は汎用蛇太郎。Windowsの手元PC専用。本体はPython。利用者は本体のPythonを書き換えない。中央の一時画面はYOUボタン。追加したボタンのフォルダのbutton.jsを全文置換する。入口はasync function run(button, jarvis) { ... }だけ。APIはjarvis.root、jarvis.show(items, reply)、jarvis.ask(text)、jarvis.speak(text)、jarvis.googleNews(keyword, count)、jarvis.skin(false|true, ticket)、jarvis.closed()だけ。itemsは必ず[{title:"表示文"}, ...]。文字列だけの配列は禁止。案内・エラーの1文はjarvis.show([], "日本語メッセージ")。成功一覧はjarvis.show(行.map(t => ({title: t})), "見出し")。見出しは対応のずれ。askの引数は日本語文字列。戻りはPromiseで成功時は文字列。失敗は(1)例外(2)前後空白を除いて空、の両方。どちらも同じ失敗メッセージをjarvis.show([], "対応の確認に失敗しました")し、speakしない。jarvis.closed()は押下直後(askの前)とaskの返答直後(showの前)の2回見る。押下直後に閉じていればjarvis.show([], "中断しました")してreturn。askのあと閉じていればshowもspeakもせず、ボタンを有効に戻してreturn。戻すはボタンを有効にして関数を抜ける意味。空入力の確認はボタン無効化の前。どちらか空ならjarvis.show([], "二つのメモを入れてください")してreturn。空でなければボタンを無効化する。各行は前後空白を削る。空白だけの行は捨てる。askが6行以上なら先頭5行だけ使う。Enterでも実行ボタンと同じ。入力欄のEnterは改行にしない。成功時はshowのあとawait jarvis.speak("対応のずれを表示しました")。例外時と失敗時はspeakしない。どの抜け方でも最後にボタンを有効に戻す。思考はjarvis.askに日本語で渡す。内部依頼文は「左と右を比べ、対応が無い行だけ1行1件で返せ。説明は不要。」。新しいHTTP経路やPythonモジュールは作らせない。入力欄はjarvis.rootにinputやbuttonをDOMで作る。今回はtextareaを2つと実行button。左は手元の名前、右はやりたい作業。設定シートは増やさない。ずっと横に出す機能だけpanel.htmlとpanel.js。パネルのスキン操作はpageApi.skin。今回はパネルを作らない。返答は完成したファイル本文だけ。説明文やMarkdownの囲みは不要。コピペで動くこと。未実装APIや秘密鍵の直書き禁止。目的は貼った二つのメモの対応ずれを最大5行で示す下書き。複数行は貼り付け。

プロンプト

宛先はChatGPT。対象は汎用蛇太郎。Windowsの手元PC専用。本体はPython。利用者は本体のPythonを書き換えない。中央の一時画面はYOUボタン。追加したボタンのフォルダのbutton.jsを全文置換する。入口はasync function run(button, jarvis) { ... }だけ。APIはjarvis.root、jarvis.show(items, reply)、jarvis.ask(text)、jarvis.speak(text)、jarvis.googleNews(keyword, count)、jarvis.skin(false|true, ticket)、jarvis.closed()だけ。itemsは必ず[{title:"表示文"}, ...]。文字列だけの配列は禁止。案内・エラーの1文はjarvis.show([], "日本語メッセージ")。成功一覧はjarvis.show(行.map(t => ({title: t})), "見出し")。見出しは手順の境界。askの引数は日本語文字列。戻りはPromiseで成功時は文字列。失敗は(1)例外(2)前後空白を除いて空、の両方。どちらも同じ失敗メッセージをjarvis.show([], "手順の仕分けに失敗しました")し、speakしない。jarvis.closed()は押下直後(askの前)とaskの返答直後(showの前)の2回見る。押下直後に閉じていればjarvis.show([], "中断しました")してreturn。askのあと閉じていればshowもspeakもせず、ボタンを有効に戻してreturn。戻すはボタンを有効にして関数を抜ける意味。空入力の確認はボタン無効化の前。空ならjarvis.show([], "手順を入れてください")してreturn。空でなければボタンを無効化する。各行は前後空白を削る。空白だけの行は捨てる。askが6行以上なら先頭5行だけ使う。Enterでも実行ボタンと同じ。入力欄のEnterは改行にしない。成功時はshowのあとawait jarvis.speak("手順の境界を表示しました")。例外時と失敗時はspeakしない。どの抜け方でも最後にボタンを有効に戻す。思考はjarvis.askに日本語で渡す。内部依頼文は「各行の先頭に、読むだけ、または手元を変える、を付けて1行1件で返せ。説明は不要。」。新しいHTTP経路やPythonモジュールは作らせない。入力欄はjarvis.rootにinputやbuttonをDOMで作る。今回はtextareaを1つと実行button。設定シートは増やさない。ずっと横に出す機能だけpanel.htmlとpanel.js。パネルのスキン操作はpageApi.skin。今回はパネルを作らない。返答は完成したファイル本文だけ。説明文やMarkdownの囲みは不要。コピペで動くこと。未実装APIや秘密鍵の直書き禁止。目的は手順の下書きを、読むだけの行と手元を変える行に分けて最大5行で示す。複数行は貼り付け。